エコ換えトヨタ。。
なにをもってエコなのか?。
トヨタのCMだったっけ?
なにを言っているのだろうか。。。
プリウスの価格をさげなければならなくなった腹癒せとも思えるホンダ・インサイトへの攻撃。。
戦う相手が違っているように思うが、それがトヨタらしさなのかもしれません。
エンジンをモーターがアシストするとシステムと、モーターだけでも走る事ができるシステムの違い。
それは、全く別のものであると。。
わざわざ比較して争うことでもない。
インサイトの登場により、プリウスは約40万円以上も引き下げた。
つまり、約40万円は、余計に儲かっていたという解釈もできる。
価格引き下げ前のプリウスユーザーは、約40万円の寄付をしていたのか?
プリウスの先行予約は、18日の発売の時点で既に8万台を超え、すでに11万台を突破。
納車は半年近く必要とか。。
しかし、そんなに待たなくても、実売数はそれほどでもない可能性がある。
トヨタの方針は、汚さが全面に押し出されちゃってるようで、社風がそうならば、関連会社も結局はトヨタに使い捨てられるのだろうな。
トヨタの社内から、今の方針を変え、トヨタを暖かい会社にしようと声を上げる人はでないものだろうか。。
なにもしないで、プリウスが約40万下がるなら、トヨタ車の価格って、本当はいくらなんだろ?
10万キロで、バッテリーを交換する必要があるらしいが、交換費用は約60万円程度。。
そのときに、交換しようと思う人は、どれくらいの割合でいるのだろう?
そんなに費用がかかるなら、買い換えも検討するだろう。。
エコ替えになってるのだろうか??
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コメント
エコはエコでも、エコノミー(経済)が
これで上向いて、自動車産業全体が元気になるなら
・・・ですかね。
トラバさせていただき有難うございました。
投稿: senchan | 2009年6月15日 (月) 15時30分
なるほど、興味がないと調べるのもいい加減ですみません。
メーカーが永久保障って?
無料じゃないから、30万円くらい必要なのですよね。。
10万キロで30万円。。
燃費がリッター10キロの車で、10万キロ走行すると、ガソリン単価が117円として、117万円。
燃費が30キロだったとして、39万円。
その差、78万円。
30万円のバッテリー交換を考慮すると、48万円安い。
しかし。。。VTECの心地よいエンジン音を捨てられないなぁ。。
ECOなんですよね。ハイブリッド。
今乗れる車を捨てて、乗り換えても価値があると考えるのが、道徳的にもよろしいようです。。
しかし、燃費がリッター20キロの車だとどうなるんだろ?
58.5万円かぁ。。
となると、約20万円の差。。。
バッテリー交換すれば、-10万円で、維持費はハイブリッドの方が高くなる。。
やっぱ、エコだよね。エコ。
エコには、お金が必要なんだよね。
投稿: bad-boys | 2009年6月 7日 (日) 19時15分
ハイブリットバッテリーは10万キロ以上もちます。交換費用は、30万くらいです。実際に前の型は、30万キロ以上、無交換で走っている車両は多いです。60万円10万キロ情報は初期型ですが、メーカーが永久保障しております。
投稿: sdfvsd | 2009年6月 6日 (土) 23時06分